【これからお子様へのご購入を検討されている方へ】
人気の知育シリーズ「1日10分でえがじょうずにかける ほん」がDSになりました。
描いた絵を動かしたり、音声ガイドも付きこどもがひとりでも楽しんで絵とDSに親しめます。
本を買うより少々割高にはなりますが、本は「のりもの」「いきもの」など様々なシリーズに
わかれているのが、このソフトなら1本でたのしめます。
DSに付属のタッチペンは細くて短いので、お買い上げの際は太いタッチペンも一緒に
ご購入されるとよいと思います。(お勧めのタッチペンは下記)
Amazonでゲームソフトを購入する。
お勧めのタッチペン
【ちいさなこどもが遊べます】
ソフトのコンセプト自体が幼児向けなので、間違いなく幼児でも楽しむことができます。
このソフトに限ったことではないですが、一人では遊ばせず、一緒に遊んであげてください。
褒めることも忘れずに。
【個人的な感想】
実際にももちゃん(4歳)に遊ばせてみました。
初めはDSではなく下記の本の方を買って描かせていたのですが、ももちゃんは
本に直接描きたがるため、あっという間に本が1冊終わってしまいました。値段も900円くらい
するのでそれならばとDS版を与えてみました。もちろん気に入って遊んでくれました。
このソフトのおかげかどうかはわかりませんが、この頃から絵を描く力がぐんぐん伸びました。
ただ、やはりタッチペンでは絵を描くために必要な握力や、クレヨンのような力の強弱を
学ぶことができないのが残念です。
ソフトのアイディアもよく,アンパンマンのあいうえお教室と同じアガツマからの発売という
こともあり、おすすめ度は★★★★★です。
【メーカーからの紹介】
物の形を「○」・「△」・「□」でとらえることにより、誰でも上手に絵が描けるようになるという、独自のメソッドを用いた画期的な絵のトレーニングで大好評のお絵かき知育ドリル『1日10分でえがじょうずにかけるほん』が、楽しく遊びながら絵の描き方がどんどん身につく知育エンタテインメントソフトになりました。
音声とアニメーションによるわかりやすいお手本で、動物や昆虫、乗り物や食べ物などの100種類以上の絵の描き方が覚えられます。タッチペンを使って自分の描いた絵を動かしたり、触ったりして楽しめるほか、自分の描いた絵をジオラマに保存したり、自分の描いた絵でミニゲームができたりと、もっと描きたくなる要素がたくさん収録されています。
フルボイスのナビとアニメーションにより、絵の描き方を丁寧に教えてくれます。
自分で描いた絵を動かして楽しめるので、絵を描くことが楽しくなり、もっともっと色々な絵を描きたくなります。
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【公式サイト】
株式会社アガツマ・エンターテイメント